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全部直さなくても 大丈夫です
大分の築古戸建てを“今の暮らしに合う家”へ
築30年、40年、50年。古い家に住み続けていると、「そろそろリフォームしたほうがいいのかな…」
そう思う場面が増えてきます。
でも、どこまで直すべきか分からない。全部やる話をされそうで不安。
そんな気持ちを抱えたまま、相談をためらっていませんか。
ふるさとリフォーム工務店は、大きな工事を前提にしたリフォームは、あまり勧めません。
家の状態と、これからの暮らし方を見たうえで、「今やるべきこと」と「まだやらなくていいこと」を分けて考えます。
見積もりの前に、「直すべきかどうか」を一緒に整理する。
そんな相談から始めていただけます。

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<完成編>サッシの相談から始まった外回り工事。屋根・外壁塗装まで完了しました
以前からご紹介していた、臼杵市のOB様宅の外回り改修工事が完了しました。 最初のご相談は、二階のサッシ工事でした。 サッシの状態を確認するために二階へ上がったところ、窓の外に見える一階屋根の傷みに気付きました。 さらに、外回り工事の計画を進めていたタイミングで台風が来て、二階屋根から雨漏りが発生。 そこから、二階屋根の瓦工事、一階屋根と外壁の塗装、小庇の板金工事、木部や漆喰まわりの塗装へと工事が広がっていきました。 今回は、その完成編として、外回り全体がどのように整ったのかをご紹介します。 最初は、二階サッシのご相談でした 今回の工事は、最初から外回り全体を直す計画だったわけではありません。 始まりは、二階サッシのご相談でした。 ところが、室内側からサッシまわりを確認していた際、窓の外に見える一階屋根の状態が気になりました。 一階屋根にはセメント瓦が使われており、記憶にある範囲では、これまで塗装をしたことがないとのことでした。 屋根は地上から見上げるだけでは、表面の状態まで分かりにくい場所です。 今回は、サッシを見るために二階へ上がったことが、屋
9月14日


<工事中編④>屋根と外壁の塗装へ。下塗りから仕上げまで進みました
前回の記事では、二階屋根の瓦工事が終わったあと、外回り塗装の前半工程をご紹介しました。 腐食が進んでいた小庇は、塗装ではなく板金工事で対応。 その後、建物だけでなく庭の土間や石垣塀も含めて高圧洗浄を行い、木部塗装、漆喰パテ処理、漆喰塗装まで進めました。 今回はその続きとして、屋根と外壁の下塗り、仕上げ塗装、波トタン塗装までの様子をご紹介します。 塗装工事というと、完成後の色に目が行きやすいものです。 しかし実際には、下塗り、素材ごとの処理、仕上げ塗装と、順番に工程を重ねていきます。 まずは、瓦の下塗りから 今回、一階部分の屋根にはセメント瓦が使われています。 セメント瓦は、表面の塗膜によって雨や紫外線から守られています。 年数が経つと塗膜が弱くなり、色あせや表面の傷みが進んでいきます。 そのため、いきなり仕上げの塗料を塗るのではなく、まず下塗りを行います。 下塗りは、仕上げの色として目立つ工程ではありません。 しかし、上塗り材をしっかり密着させるための大切な工程です。 塗装は、上から色を付ければよいというものではありません。 塗る面の状態を整え、
9月4日


<工事中編③>塗る前の準備が大切です。板金補修・高圧洗浄・木部塗装・漆喰塗装まで
前回の記事では、二階屋根の瓦工事が完了した様子をご紹介しました。 台風後の雨漏りをきっかけに、二階屋根は瓦工事を行い、下地や防水の状態も確認しながら工事を進めました。 屋根瓦工事が終わると、次はいよいよ外回りの塗装工事へ進みます。 ただし、塗装工事は、すぐに仕上げの色を塗るわけではありません。 まずは、塗装で対応できる部分と、塗装だけでは難しい部分を確認します。 今回も、基本的には塗装で保護していく計画でしたが、一部の小庇は腐食が進んでおり、塗装だけでは対応が難しい状態でした。 そのため、塗装工事に入る前に、小庇まわりは板金工事で対応しました。 今回は、塗装工事の前半として、板金補修、高圧洗浄、木部塗装、漆喰まわりの処理と塗装についてご紹介します。 塗装で済むところ、板金で直すところを見極めます 外回りの工事では、すべてを塗装で済ませればよいわけではありません。 塗装は、屋根材や外壁材、木部などを雨や紫外線から守るための大切な工事です。 しかし、下地そのものの腐食が進んでいる場合、上から塗るだけでは十分な対応にならないことがあります。...
8月14日


<工事中編②>二階屋根の瓦工事が完了しました。めくって分かる屋根の大切な部分
以前の記事では、二階サッシのご相談から始まった外回り工事についてご紹介しました。 最初は、二階サッシの入れ替えがきっかけでした。 その後、室内から一階屋根の傷みに気付き、一階屋根と外壁の塗装工事を計画。 さらに台風のタイミングで二階屋根から雨漏りが発生し、調査の結果、二階屋根については瓦工事を行うことになりました。 今回は、その二階屋根の瓦工事が完了しましたので、工事の様子をご紹介します。 屋根は、表面だけを見ても分からないことがあります 屋根は、普段なかなか近くで見ることができません。 地上から見上げるだけでは、瓦のズレや棟まわりの状態、下地の傷みまでは分かりにくいものです。 特に雨漏りの場合、室内に水が出た場所だけを見ても、原因を断定できるとは限りません。 雨水は屋根の中を伝って、離れた場所に現れることがあります。 今回も、台風の強い風雨をきっかけに雨漏りが発生したため、屋根材だけでなく、棟まわりや下地の状態を確認しながら工事を進めました。 既存の屋根材を撤去し、下地を確認します 屋根工事では、まず既存の屋根材を撤去します。...
7月17日


<工事中編①>屋根工事の前に、まず整えたこと。サッシ入れ替えと木の枝の整理
以前の記事では、二階サッシのご相談から始まった外回り工事についてご紹介しました。 最初のご相談は、二階のサッシ工事でした。 ところが、室内側からサッシの状態を確認していた際、窓の向こうに見える一階屋根の傷みに気付きました。 その後、一階屋根と外壁の塗装工事を計画していたところ、台風のタイミングで二階屋根から雨漏りが発生。 調査の結果、二階屋根については、予定外ではありましたが、葺き替え工事を行うことになりました。 今回は、その続きとして、足場を組んでから現在までに進めた工事の様子をご紹介します。 まずは足場を組みました 屋根、外壁、サッシまわりの工事では、まず安全に作業するための足場を組みます。 足場は、職人さんが作業するためだけのものではありません。 普段は近くで確認しにくい屋根、雨樋、外壁の上部、軒天、サッシまわりなどを確認するためにも大切です。 今回のように、屋根、外壁、サッシが関係する工事では、一か所だけを見るのではなく、外回り全体の状態を確認しながら進める必要があります。 また、足場を組むことで、二階まわりの作業も安全に行いやすくなりま
7月10日


<工事前編>サッシ工事の相談が、屋根の葺き替えへ。偶然見つかった傷みと台風後の雨漏り
今回ご紹介するのは、以前からお付き合いのあるOB様のお宅で、これから始まる外回りの改修工事です。 最初にいただいたご相談は、二階のサッシについてでした。 ところが、サッシの状態を室内側から確認していた際、窓の向こうに見える一階部分の屋根に、気になる傷みがあることに気付きました。 サッシの相談から始まった今回の工事は、その後、一階屋根と外壁の塗装、さらに二階屋根の葺き替えへと広がることになりました。 最初のご相談は、二階のサッシでした 今回、最初にご相談いただいたのは、二階のサッシ工事についてです。 サッシの状態や、どのような工事ができるかを室内から確認していたところ、窓の外に見える一階部分の屋根の状態が気になりました。 一階部分の屋根にはセメント瓦が使われています。 屋根は普段、地上から見上げるだけでは、表面の状態まで分かりにくい場所です。 特に二階の窓から見下ろせる屋根は、室内から確認したことで、地上からでは気付きにくかった傷みが見えることがあります。 今回は、サッシを見るために二階へ上がったことが、屋根の状態を確認するきっかけになりました。.
6月26日


【施工事例】1997年製のエアコンを交換しました
― 築年数の経った家では、エアコン交換も“家を見る目”が大切です ― 今回は、臼杵市OB様よりご相談をいただき、和室のエアコン交換工事を行いました。 ご相談のきっかけは、 「エアコン工事も頼めるんですか?」 という一言でした。 リフォーム工事をさせていただいたOB様でも、エアコン交換のような工事になると、「これは電気屋さんに頼むものかな?」と思われる方も多いようです。 実際には、こうした住まいまわりの小さな工事も対応しています。 ■ 確認すると、なんと1997年製 現地で既存のエアコンを確認すると、製造年は1997年。 かなり長く使われてきたエアコンでした。 お客様も、 「まだ動いていたから、あまり気にしていなかった」 とのこと。 これはとてもよくある話です。 エアコンは、完全に止まるまでは「まだ大丈夫」と思いやすい設備です。 ■ “動いている”と“安心して使える”は別です 古いエアコンでも、運転自体はできることがあります。 ただし、年数が経ってくると、 ・突然止まる・冷えにくい、暖まりにくい・電気代が高くなりやすい・部品供給が終了している・修理
5月22日


【施工事例】臼杵市|築40年のレンジフード交換工事
― OB様からのご紹介でつながった換気設備の改修工事 ― 今回は臼杵市のお宅にて、レンジフード交換工事を行いました。 きっかけは、以前工事をさせていただいたOB様からのご紹介です。 「換気扇の調子が悪いみたいだから、一度見てもらえませんか?」 そんな形でお声掛けいただきました。 ■ 約40年前のレンジフード 既存で設置されていたのは、かなり年数の経過したシロッコファンタイプのレンジフード。 確認すると、 ・ファンの動作不良・油汚れの蓄積・内部モーターの劣化 が見られました。 銘板を確認すると、かなり古い機種で、長年しっかり働いてきたことが分かります。 ■ 実は外部フードも壊れていました さらに外部を確認すると、排気フードもかなり劣化していました。 樹脂部分が割れ、一部は完全に破損。 長年、紫外線や風雨にさらされることで、外部フードは想像以上に傷みます。 普段あまり見上げる場所ではないため、気づかないまま使われているケースも少なくありません。 ■ 外だけ替えてもダメ、内側だけ替えてもダメ 換気設備は、 ・レンジフード本体・ダクト・外部フード この流
5月8日


【後編】臼杵市|ご両親のためのトイレ改修工事
― 使う人を考えたとき、選ばれた内装とは ― 前編では、ご相談からプラン決定までをお伝えしました。 今回は、施工内容と、特に印象的だった内装の決め方についてご紹介します。 ■ 打合せは「ラフ画」からスタート 今回の内装は、最初に簡単なラフスケッチからスタートしました。 空間の広さや配置を共有しながら、「どんな雰囲気にするか」を少しずつ形にしていきました。 その後、パースを作成し、いくつかのパターンをご提案しました。 ■ いくつかのパターンを比較 今回ご提案したのは、 ・明るいナチュラル系・やわらかい色合い・シックな木目調・少し遊びのあるデザイン など、雰囲気の異なる複数案です。 ご家族で話し合っていただいた結果、 👉 一番人気だったのは「シックで濃い木目調の落ち着いた空間」でした。 ■ それでも選ばれたのは別の案 ただ、最終的に選ばれたのは、その人気案ではありませんでした。 決め手になったのは、この視点です。 「このトイレ、誰が一番使うんだろう?」 ■ 「かっこよさ」より「やさしさ」 今回の目的は、 👉 ご両親が使いやすいトイレ です。 その
4月24日


【前編】臼杵市|ご両親のためのトイレ改修工事
― 新聞広告から始まったご相談と、リフォームの考え方 ― 新聞の広告をご覧になったお客様から、お電話をいただきました。 「両親が使いやすいトイレにしたいんです」 今回のご相談のスタートです。 ■ 現地を見て感じたこと お伺いすると、トイレは約三畳ほどの広さ。 一見広く見えるのですが、中はかなり複雑なつくりになっていました。 ・洋便器があり段差・小便器があり段差・間仕切り壁がある・入口は開き戸 それぞれが独立しているようで、 全体としては使いにくい状態 でした。 ■ ご要望はシンプルでした お客様のご要望は、とても分かりやすいものでした。 ・両親が使いやすいこと・きれいで清潔な空間・できれば入口は引戸にしたい 豪華な設備というよりも、 “安心して使えること”が最優先 でした。 ■ 「広いのに使いにくい」理由 今回のトイレは広さはありましたが、 ・段差がある・動線が分断されている・間仕切り壁で空間が区切られている ことで、かえって使いづらくなっていました。 特にご高齢の方にとっては、 👉 段差👉 開き戸👉 狭い動き これが大きな負担になります。
4月10日


【施工事例】野津町H様邸|洗面台交換工事を行いました(OB様)
― 使い勝手と動線を見直し、“本当に使いやすい”洗面空間へ ― 今回は、臼杵市野津町の OB様・H様邸 よりご依頼をいただき、前回のトイレ工事と共におこなった洗面台の交換工事をご紹介します。 「今の洗面台、ちょっと使いづらくて…」というご相談がきっかけでした。 洗面台は、 毎日・何度も使う場所 だからこそ、ちょっとした不便が積み重なりやすい場所でもあります。 ■ ご相談内容 現状を確認すると、いくつかの課題がありました。 ① 洗面台の位置が、トイレドアの開閉を妨げている ② 手洗い器ではなく、「ちゃんと洗面できる」器がいい ③ 手洗面台を外すと床の補修が必要になりそう この3つを同時に解決する必要がありました。 ■ ポイント①: コーナー設置型洗面台で、ドアの開閉が大幅改善 もともと洗面台は、 トイレドアの正面に設置 されていました。 そのため、 ・洗面台の幅が干渉・ドアが十分に開かない・出入りがしづらい という状態に。 そこで今回は、 コーナー設置型の洗面台 をご提案。 これにより、 ・ドアの開閉角度が大幅アップ・出入りがスムーズに・動線が改善
1月23日


【施工事例】OB様宅 トイレ改修工事を行いました(臼杵市野津町H様邸)
― 傷んだ床を造り直し、節水型TOTOトイレでモダンな空間へ ― 今回は、野津町にお住まいの OB様 よりご依頼をいただき、トイレの改修工事を行いました。 「床がブカブカしてきた気がする」「せっかくなら、雰囲気も一新したい」 というご相談がきっかけでした。 トイレは毎日使う場所だからこそ、小さな不具合でもストレスになりやすい空間です。 ■ 工事前の状況 現地を確認すると、 ・床が部分的に沈む・表面の劣化が進行・湿気の影響が見られる・全体的に古さを感じる内装 という状態でした。 表面だけ直しても、 下地が傷んでいると長持ちしません。 そこで今回は、床を一度解体し、 下地から造り直す方法 を採用しました。 ■ 今回の工事内容 ① 床の解体・下地のやり直し 既存の床を撤去し、下地の状態を確認。 傷んでいた部分を補強・交換し、 安心して使える床に造り直しました。 ② 節水型TOTOトイレを採用 新しく設置したのは、 節水型のTOTOトイレ 。 ・少ない水ルでしっかり流れる・掃除がしやすい形状・スッキリしたデザイン と、機能性と見た目の両立ができるモデルで
1月16日


【施工事例】室内の“ちょっとした困りごと”をまとめて直しました(臼杵市 N様)
― 襖・障子・畳・金物・換気…気になるところを一気に整える工事 ― 「大きなリフォームをするほどではないけれど、細かい不具合がいくつかあって気になる…」 今回ご相談いただいたのは、そんな内容でした。 実際、住まいの不満というのは 一つひとつは小さくても、積み重なるとストレスになる ものです。 今回は、臼杵市のマンションで、室内の“ちょっとした困りごと”をまとめて整える工事を行いました。 ■ 今回行った工事内容 ① 襖・障子の張り替え 長年使われていた襖と障子は、 ・破れ・黄ばみ・たるみ が出ており、全体的に暗い印象になっていました。 張り替えるだけで、部屋の明るさ・清潔感・空気感が一気に変わります。 「部屋が広く感じる」「気持ちまでスッとした」といった感想をいただくことも多い工事です。 ② 畳の表替え 畳は、見た目だけでなく、 ・におい・湿気・クッション性 にも影響します。 表替えを行うことで、 ・い草の香り・足触り・清潔感 が戻り、和室の心地よさがよみがえります。 ③ 戸棚の丁番(ちょうつがい)交換 扉の開閉が重い、ズレる、音がする…。こうした
1月9日


トイレ交換工事(臼杵市 A様邸)
築100年蔵修繕工事https:// www.hurusatoreformkoumuten.com/post/%E7%AF%89100%E5%B9%B4-%E8%94%B5%E8%A3%9C%E4%BF%AE%E5%B7%A5%E4%BA%8B%EF%BC%88a%E6%A...
2025年5月29日


二階エアコン交換(臼杵市A様邸)
二階和室にある古くてもう動かないエアコンの交換をいたしました。 選んだ商品はパナソニック製の6畳用のスタンダードなエアコンです。 良くお客様から、どのエアコンがいいのかと聞かれることも少なくないのですが、 私の意見としてはエアコンは電化製品です。10年交換する言わば消耗品で...
2025年3月20日


内部修繕工事2(臼杵市A様邸)
古いキッチンを交換します。 汚れや傷みがありましたので、同じサイズで同じ様式のもので手配しました。 キッチンを交換し、壁との取り合いもしっかりコーキング処理して完成です。 二階の和室の襖も張り替えしました。 一部破れもあったことなので、貼り替えができるか心配しましたが...
2025年3月6日


内部修繕工事(臼杵市A様邸)
これまで幾度となく工事の発注をしていただいている 臼杵市在住のN様からのご紹介で、工事をさせていただくこととなりました。 A様所有の賃貸として管理している物件の修繕工事をさせていただきます。 A様は県外にお住まいということなので、N様と共に内部を確認し修繕箇所を...
2025年2月13日


トイレ工事(臼杵市W様邸)
新聞広告を見てご連絡いただきました。 母屋に隣接してある事務所のトイレの交換を考えているのでというご相談でした。 ご主人と奥様といろいろとお考えになっていることをお伺いし、 今回はとりあえず当初予定のトイレの工事をすることとなりました。...
2025年1月16日


バルコニー防水工事(臼杵市Y様邸)
前回の板金工事に続き、二階バルコニーの防水工事になります。 バルコニーとは二階以上にある屋根なしのスペースのことです。 当然雨がかかります。既存の床はシート防水という防水施工をしていましたが、 劣化が激しく、ところどころ膨れや穴まである状態でした。...
2024年10月10日


屋根板金雨漏り補修工事(臼杵市Y様邸)
今回のY様は、幾度となく工事をご依頼してくださる方からのご紹介でお伺いさせていただきました。 今年の台風でお家の傷みがないか確認されていたところ、玄関の軒のべニアがベラベラと めくれているのを確認され、お知り合い伝いでご相談いただきました。...
2024年10月3日
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