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全部直さなくても 大丈夫です
大分の築古戸建てを“今の暮らしに合う家”へ
築30年、40年、50年。古い家に住み続けていると、「そろそろリフォームしたほうがいいのかな…」
そう思う場面が増えてきます。
でも、どこまで直すべきか分からない。全部やる話をされそうで不安。
そんな気持ちを抱えたまま、相談をためらっていませんか。
ふるさとリフォーム工務店は、大きな工事を前提にしたリフォームは、あまり勧めません。
家の状態と、これからの暮らし方を見たうえで、「今やるべきこと」と「まだやらなくていいこと」を分けて考えます。
見積もりの前に、「直すべきかどうか」を一緒に整理する。
そんな相談から始めていただけます。

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【施工事例】大分市関園|築年数の経ったお宅の台所床改修
― 一枚張りフローリングの剥離と湿気の影響を受けた床を補修 ― 今回は、大分市関園の新規のお客様よりご依頼をいただき、台所の床改修工事を行いました。 きっかけは、 「 床がベコベコしてきて心配で… 」 というご相談でした。 ■ ご家族が何とかしようとしていた床 現地で確認すると、沈みがひどい部分はご家族の方がDIYで補修されていました。 さらに、これ以上沈まないようにと、クッションフロアのようなシートを上に敷いて対応されていました。 「何とか持たせよう」 そのお気持ちが伝わる状態でした。 ■ 実際の原因は“一枚張りフローリングの剥離” 今回の床は、 一枚張りのフローリング でした。 長年の使用と湿気の影響で、 ・表面材がところどころ剥離・接着力の低下・踏むと沈む感触 いわゆる「床が抜ける」状態ではなく、 表面材が浮いてベコベコしている状態 でした。 ■ 根太はしっかりしていました 床を一部めくって確認したところ、 根太(床を支える木材)は健全な状態 でした。 これは大きなポイントです。 構造部が傷んでいなかったため、全面解体までは必要ありませんで
3 日前


【施工事例】OB様宅|階段スイッチ交換と照明のLED化工事
― 2027年、蛍光灯がなくなる前にできること ― 先日、大分市松岡のOB様よりご連絡をいただきました。 「階段のスイッチの調子が悪くて…照明も古いから、ついでに見てもらえますか?」 今回の工事は、 ・階段の三路スイッチ交換・階段灯のLED照明器具への交換・寝室照明のLED器具交換 です。 そして実は、この工事には もうひとつの背景 がありました。 ■ 2027年末で蛍光灯の製造・輸入が終了します 以前の記事でもお伝えしましたが、 2027年末で一般照明用の蛍光灯は製造・輸入が終了予定 です。 今使っているものがすぐ使えなくなるわけではありませんが、 ・替えの蛍光灯が手に入りにくくなる・価格が上がる可能性・種類が減っていく という流れは確実です。 今回のお宅も、階段灯と寝室は蛍光灯タイプの器具でした。 ■ 階段は“暗くなってから”では遅い まずは、階段の三路スイッチ不良。 階段は、上と下の両方から操作する三路スイッチが使われています。 内部接点の劣化で、 ・点いたり点かなかったり・押した感触が弱い という状態でした。 暗い階段は危険です。...
2月27日


【施工予定】浴室改修工事に向けて、リクシルショールームへ行ってきました
― リデア予定から、スパージュへ気持ちが動いた理由 ― 先日、浴室改修工事を予定しているお客様と一緒に、LIXIL 大分ショールームへ見学に行ってきました。 カタログや写真だけでは分かりにくい部分も多いため、 実物を見て・触れて・体感する ことを目的としたショールーム見学です。 ■ 当初の予定は「リデア」 今回、当初ご提案していたのはLIXILのユニットバス リデア 。 ・コストと機能のバランスが良い・掃除のしやすさ・一般的なご家庭には十分な仕様 と、非常に人気のあるシリーズです。 実際にショールームでも、「これで十分ですね」というお話からスタートしました。 ■ スパージュを見て、空気が変わりました ところが、参考としてご覧いただいた スパージュ の展示を前に、お客様の反応が変わりました。 ・浴槽の包まれる感じ・座ったときの姿勢の楽さ・壁や床の質感・照明の落ち着き 「これは…全然違いますね」 という、率直な一言。 ■ 価格差以上の“体感の差” スパージュは、リデアに比べると価格帯は上がります。 ですが今回感じたのは、**数字では説明できない“
2月20日


【施工事例】野津町H様邸|洗面台交換工事を行いました(OB様)
― 使い勝手と動線を見直し、“本当に使いやすい”洗面空間へ ― 今回は、臼杵市野津町の OB様・H様邸 よりご依頼をいただき、前回のトイレ工事と共におこなった洗面台の交換工事をご紹介します。 「今の洗面台、ちょっと使いづらくて…」というご相談がきっかけでした。 洗面台は、 毎日・何度も使う場所 だからこそ、ちょっとした不便が積み重なりやすい場所でもあります。 ■ ご相談内容 現状を確認すると、いくつかの課題がありました。 ① 洗面台の位置が、トイレドアの開閉を妨げている ② 手洗い器ではなく、「ちゃんと洗面できる」器がいい ③ 手洗面台を外すと床の補修が必要になりそう この3つを同時に解決する必要がありました。 ■ ポイント①: コーナー設置型洗面台で、ドアの開閉が大幅改善 もともと洗面台は、 トイレドアの正面に設置 されていました。 そのため、 ・洗面台の幅が干渉・ドアが十分に開かない・出入りがしづらい という状態に。 そこで今回は、 コーナー設置型の洗面台 をご提案。 これにより、 ・ドアの開閉角度が大幅アップ・出入りがスムーズに・動線が改善
1月23日


【施工事例】OB様宅 トイレ改修工事を行いました(臼杵市野津町H様邸)
― 傷んだ床を造り直し、節水型TOTOトイレでモダンな空間へ ― 今回は、野津町にお住まいの OB様 よりご依頼をいただき、トイレの改修工事を行いました。 「床がブカブカしてきた気がする」「せっかくなら、雰囲気も一新したい」 というご相談がきっかけでした。 トイレは毎日使う場所だからこそ、小さな不具合でもストレスになりやすい空間です。 ■ 工事前の状況 現地を確認すると、 ・床が部分的に沈む・表面の劣化が進行・湿気の影響が見られる・全体的に古さを感じる内装 という状態でした。 表面だけ直しても、 下地が傷んでいると長持ちしません。 そこで今回は、床を一度解体し、 下地から造り直す方法 を採用しました。 ■ 今回の工事内容 ① 床の解体・下地のやり直し 既存の床を撤去し、下地の状態を確認。 傷んでいた部分を補強・交換し、 安心して使える床に造り直しました。 ② 節水型TOTOトイレを採用 新しく設置したのは、 節水型のTOTOトイレ 。 ・少ない水ルでしっかり流れる・掃除がしやすい形状・スッキリしたデザイン と、機能性と見た目の両立ができるモデルで
1月16日


【施工事例】室内の“ちょっとした困りごと”をまとめて直しました(臼杵市 N様)
― 襖・障子・畳・金物・換気…気になるところを一気に整える工事 ― 「大きなリフォームをするほどではないけれど、細かい不具合がいくつかあって気になる…」 今回ご相談いただいたのは、そんな内容でした。 実際、住まいの不満というのは 一つひとつは小さくても、積み重なるとストレスになる ものです。 今回は、臼杵市のマンションで、室内の“ちょっとした困りごと”をまとめて整える工事を行いました。 ■ 今回行った工事内容 ① 襖・障子の張り替え 長年使われていた襖と障子は、 ・破れ・黄ばみ・たるみ が出ており、全体的に暗い印象になっていました。 張り替えるだけで、部屋の明るさ・清潔感・空気感が一気に変わります。 「部屋が広く感じる」「気持ちまでスッとした」といった感想をいただくことも多い工事です。 ② 畳の表替え 畳は、見た目だけでなく、 ・におい・湿気・クッション性 にも影響します。 表替えを行うことで、 ・い草の香り・足触り・清潔感 が戻り、和室の心地よさがよみがえります。 ③ 戸棚の丁番(ちょうつがい)交換 扉の開閉が重い、ズレる、音がする…。こうした
1月9日


【施工事例】14年使用したエコキュートがついに限界を 津久見市K様邸
■ OB様より「エコキュートから水漏れしている」とご連絡がありました 津久見市のOB様から、11月のある日ご連絡がありました。 「エコキュートの室外機から水が漏れている。」 14年前に知人の紹介で大手家電量販店から購入された機器で、その販売店に問い合わせても “メーカーに聞いてください” “当店では対応できません” という返答のみ。困り果てた末に、当店へご相談いただきました。 ■ 【一度目の訪問】ヒートポンプユニット内部に泥がぎっしり 現地でカバーを開けると、ヒートポンプユニットの内部には 大量の泥が詰まっている状態 。 お話を伺うと、 2019年の大雨で室外機が1/3ほど浸水した とのこと。 当時はまだ機器が動いていたため使用継続されていましたが、内部にはその後の4年間で泥・砂・湿気が蓄積し、配線や部品にも影響が出ていました。 ▶ 一度目の対応 内部の泥を可能な限り除去 配線周りの清掃 動作確認 「しばらく様子を見てください」 とお伝えして終了 この段階では、見た目は改善したように見え、お湯も問題なく使用できる状態でした。 ■...
2025年12月11日


【施工事例】年末前のタイミングで二階洋室を落ち着いた雰囲気に|クロス貼り替え工事(津久見市K様邸)
― SP2562 × SP2557で落ち着いた“シックモダン”空間へ ― 二階洋室を「落ち着く空間」にしたいというご相談から 津久見市のお客様より、「古くなったクロスを貼り替えて、落ち着いた雰囲気の部屋にしたい」とのご依頼をいただきました。 もともとは経年による黄ばみや壁のくすみがあり、「暗い」「落ち着かない」「家具の色とも合わない」という悩みがありました。 施主様の頭にはこんな部屋がいいとのイメージがあったようです。そこでクロスのカタログをお渡しし数あるクロスの品番からセンスいいものを組み合わせで選び出しました。 素晴らしい!! そこで今回は、天井・壁ともにカラーを再構成し、 シックでホテルライクな“大人の洋室” を目指しました。 ■ 採用したクロス ▶ 天井: SP2562(ダークブラウン×パール調) 深みのある濃色で、照明を柔らかく受け止め、“静かで落ち着いた雰囲気”を演出する人気色。 天井を濃い色にすることで空間が引き締まり、二階洋室特有の“こもり感”が上質な方向へ変わります。 ▶ 壁: SP2557(淡グレー織物調)...
2025年12月4日


【施工事例】ラカンマキ植栽工事でお庭の目隠しと風格づくりをしました (大分市Y様邸)
冬前は植栽工事のベストタイミング 11月後半は、木々の根がゆっくり眠りにつく「落葉期」。この時期は、 植木が根付く負担が少ないため、植栽工事に最適 なんです。 今回ご依頼いただいたのは、「道路側からの視線をやわらげたい」「和風の外構に似合う常緑樹を植えたい」というOBのお客様。 選んだ樹木は—— ラカンマキ 。 和風・洋風どちらにも合い、目隠しとシンボルツリーの両方を兼ね備える人気の植木です。 ■ ラカンマキとは? ラカンマキは、スラッとした幹と、艶のある濃い緑の葉が特徴の 常緑針葉樹 です。 ▼ ラカンマキの魅力 年中葉が落ちず、目隠しとして優秀 樹形が美しく、和風・モダン外構に合う 成長がゆっくり=手入れが少なくて済む 病害虫に強く長寿命 「お寺・神社」「日本庭園」でもよく使われている、非常に格式のある木です。 ■ 今回の施工内容 1. 植える位置のマーキング 隣家・道路側からの視線ラインを確認し、 最も効果的に目隠しになる位置 を決定。 2. 土壌改良 ラカンマキは「水はけが良く、程よく肥えた土」を好むため、腐葉土・赤玉土を混ぜて植え付け
2025年11月27日


【施工事例】床下の湿気対策に。ゼオライト調湿材を敷き詰め 大分市M様邸
冬前は“床下の湿気対策”を見直す絶好の時期です 11月に入り、外気温がぐっと下がってきました。この時期は、床下の結露・湿気が目立ちやすくなる季節。 「床が冷たい」「カビのにおいがする」「床下の木材が心配…」といった相談を、この時期は特に多くいただきます。 今回は、お客様宅で行った ゼオライト系調湿材を床下に敷き詰める工事 について紹介します。 床下の湿度が高いお宅に非常に効果的で、家の“足元環境”を整えることで、冬の冷えやカビ臭の改善も期待できます。 1.ゼオライトってどんな素材? ゼオライトとは、火山灰が固まってできた天然の多孔質(スポンジ状)鉱物です。 ▼ 特徴 湿気を吸って、乾燥すると吐き出す“調湿機能” カビや菌の発生を抑えやすい ニオイ成分を吸着する脱臭効果 地盤改良にも使われるほど安全性が高い 床下は、季節・天気・地形の影響を受けやすいため 湿度の“上下”に強い素材 がとても相性が良いです。 2.今回の工事内容 今回のお宅は築30年以上の木造住宅。長年、床下のカビ臭と湿気に悩まれていました。 ▼ 床下点検で見えた課題 床下の湿度が高い
2025年11月20日


【施工事例】冬前にやっておきたい!網戸の貼り替え・戸車交換で快適な住まいに
網戸のトラブル、実は“秋〜冬前”が直しやすいタイミングです 11月になると朝晩の冷え込みが強まり、窓を開ける機会がグッと減ります。 この季節は、 網戸の貼り替えや戸車の交換に最適な時期 だということをご存じですか? 春や夏は虫が多いため「網戸を外せない」ご家庭も多いですが、11月〜冬前は虫も減り、作業時に窓を開けても気になりません。 さらに、来年の春先になって慌てないためにも、今の時期に点検しておくと安心です。 ようやく窓を開けても良い時期になり、いざ窓を開けてみると網戸がボロボロになってた、なんてご相談をいただきました 常連の大分市のY様 。早速ご自宅へ訪問し、修理をいたしました。 1.網戸が劣化すると何が起きる? 古くなった網戸は、気づかないうちに住まいの快適性や安全面に支障が出ることがあります。 ▼ よくある劣化サイン 網がたわんで波打っている 破れ・穴がある 網押さえゴム(ゴムパッキン)が硬化している 網戸を動かすと“ガタガタ”異音がする 網戸自体が外れやすい 放置すると、来年の春に「虫が入る…」「風でバタつく…」などの不調が出てしまいま
2025年11月13日


【施工事例】ホテルライクな大人の住まいへ|LIXIL「シエラ」× クリナップ「エルヴィータ」
以前、水廻りの導入編を記事に作成させていただいた現場が設置完成となりました。 「キッチン導入編」 https://www.hurusatoreformkoumuten.com/post/%E3%80%90%E6%96%BD%E5%B7%A5%E4%BA%8B%E4%BE%8B%E3%80%91%EF%BD%BC%EF%BD%BD%EF%BE%83%EF%BE%91%EF%BD%B7%EF%BD%AF%EF%BE%81%EF%BE%9D%E5%B7%A5%E4%BA%8B%E3%83%BB%E3%83%BB%EF%BE%98%EF%BD%B8%EF%BD%BC%EF%BE%99-%EF%BD%BC%EF%BD%B4%EF%BE%97%E3%82%92%E9%81%B8%E3%82%93%E3%81%A03%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%90%86%E7%94%B1%EF%BC%88%E5%A4%A7%E5%88%86%E5%B8%82h%E6%A7%98%E9%82%B8%EF%BC%89 「洗面化粧台導入編」 https://www.
2025年10月23日


大工が教える“和室から洋室”改修の落とし穴|段差と下地に注意
「畳の部屋をフローリングにしたい」 というご相談は、年々増えています。 見た目もスッキリし、掃除もしやすく、今どきのライフスタイルに合った改修です。 しかし、実際の現場では 「やってみたら段差ができた」 「床がペコペコする」 「壁との取り合いがずれた」 など、 想定外のトラブルが起こりやすい工事 でもあります。 和室を洋室にするには、単に畳を外して板を貼るだけでは不十分。 大工の視点から、 失敗しないために知っておきたい“段差と下地”の注意点 を紹介します。 和室から洋室へのリフォーム、どんな工事が必要? 畳を撤去 → 下地補強 → 断熱材 → フローリング貼り 和室は根太(ねだ)の高さが低い構造が多く、洋室より床が沈みやすい そのまま貼ると「床が波打つ」「扉が閉まらない」などの不具合が発生 実際の現場で起きやすい3つの落とし穴 ① 段差処理の見落とし → 和室の床は周囲より数センチ低く作られていることが多い。下地をかさ上げしないままフローリングを貼ると、廊下との間に 2〜3cmの段差 が残る。転倒リスクや見た目の違和感にもつながる。 ②
2025年10月16日


【施工事例】大分市Y様邸 TOTOネオレストRS2を選んだ3つの理由
こんにちは、ふるさとリフォーム工務店です。 今回は 大分市Y様邸 にて、TOTOの最新トイレ「ネオレストRS2」を導入いただきました。 実際にお客様が「これに決めた!」と選ばれた理由を3つにまとめてご紹介します。 理由① 掃除のしやすさと清潔機能...
2025年10月2日


【施工事例】「家具のように美しい洗面化粧台―Y様邸に採用した“エルヴィータ”プラン」
こんばんは、ふるさとリフォーム工務店です。 今日は、大分市からご相談いただいたY様邸の工事で採用した、 クリナップ洗面化粧台 「 エルヴィータ 」 プラン をご紹介します。 家具 のように馴染むデザイン 今回選ばれたのは、まるで リビング家具のようにインテリアに溶け込む...
2025年9月25日


【施工事例】擁壁クラック補修|放置すると危険?安心して暮らすための対策方法 A様邸(別府市)
はじめに 大分県 でもよく見られる築30年以上の戸建てや擁壁(ようへき)には、コンクリートの「クラック(ひび割れ)」が発生していることが少なくありません。小さなひびだからと放置してしまうと、雨水の浸入による劣化や凍害、場合によっては擁壁の倒壊リスクにつながることもあります。...
2025年9月18日


【施工事例】システムキッチン工事・・LIXIL「シエラ」を選んだ3つの理由(大分市H様邸)
こんにちは。今回は、H様が導入した LIXILのシステムキッチン「シエラ」 を、40代男性の視点からご紹介します。 ✅1. コストパフォーマンスは“道具選び”の基本 40代にもなると、ただ高いものを選ぶのではなく 「本当に必要な機能が揃っているか」...
2025年9月4日


【施工事例】大分市H様邸|浴室工事・・・LIXIL「リデア」を選んだ3つの理由
こんにちは、ふるさとリフォーム工務店です。 今回は 大分市H様邸の浴室工事 についてご紹介します。 数あるシステムバスの中から LIXIL「リデア」 を採用された理由は、H様ご自身のライフスタイルやこだわりが色濃く表れたものでした。 ■H様がリデアを選んだ3つの理由...
2025年8月28日


【施工事例】駐車場土間がボロボロ コンクリート打ち直し工事(大分市 Y様邸)
毎日の車の出入りで酷使される駐車場 駐車場のコンクリート土間は、毎日車の重みを受け、日差しや雨風にもさらされています。築20年を超えるお宅では、ひび割れや段差、水たまりなどの不具合が目立ち始めることも少なくありません。こうした症状を放置すると、見た目の印象だけでなく、安全性...
2025年8月14日


【施工事例紹介】和風玄関の木部塗装工事で、風格を取り戻す(大分市 Y様邸)
今回は、 和風住宅の玄関木部の塗装工事 をご紹介します。 「柱や梁が色あせてきた」「玄関まわりが古く見えるようになった」そんなお悩みをお持ちの方へ、 木部塗装のビフォーアフター をご覧ください。 ◆ ご相談内容 築40年を超える住宅にお住まいのY様より、 「...
2025年8月7日
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