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全部直さなくても 大丈夫です
大分の築古戸建てを“今の暮らしに合う家”へ
築30年、40年、50年。古い家に住み続けていると、「そろそろリフォームしたほうがいいのかな…」
そう思う場面が増えてきます。
でも、どこまで直すべきか分からない。全部やる話をされそうで不安。
そんな気持ちを抱えたまま、相談をためらっていませんか。
ふるさとリフォーム工務店は、大きな工事を前提にしたリフォームは、あまり勧めません。
家の状態と、これからの暮らし方を見たうえで、「今やるべきこと」と「まだやらなくていいこと」を分けて考えます。
見積もりの前に、「直すべきかどうか」を一緒に整理する。
そんな相談から始めていただけます。

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熊本地震への災害支援寄付を行いました
このたび、ふるさとリフォーム工務店として、熊本地震への災害支援寄付を行いました。 大きなことはできませんが、住まいに関わる仕事をしている立場として、被災された地域の一日も早い復旧を願い、できる範囲で支援させていただきました。 地震は、住まいに関わる仕事として他人事ではありません 地震による被害は、建物だけでなく、そこで暮らす方の生活そのものに大きな影響を与えます。 屋根、外壁、窓、室内の壁、設備、配管。 普段は当たり前に使えている住まいも、大きな揺れや被害によって、突然不安な場所になってしまうことがあります。 リフォームの仕事をしていると、住まいは単なる建物ではなく、暮らしの土台だと感じます。 だからこそ、被災地の状況を目にすると、決して遠い話とは思えません。 できる範囲で、災害支援寄付を行いました 災害が起きたとき、離れた場所からできることは限られています。 現地へ行って作業をすることが難しい場合もあります。 それでも、寄付という形で支援に参加することはできます。 今回の寄付も、決して大げさなものではありません。 ただ、何もしないのではなく、今
8月28日


<実例>外壁塗装の足場を組んだとき、屋根の状態も確認されていますか?
少し離れた近所で外壁塗装工事をしているお宅を見かけることがあります。 足場が組まれ、塗装会社の広告幕が張られ、外壁や雨樋がきれいに塗装されていく。 工事が終わると、足場が外され、家全体が明るくなったように見えます。 ただ、そんな現場を見ていて、少し気になることがありました。 屋根は陶器瓦。 外壁は窯業系サイディング。 足場を組んで、外壁と雨樋の塗装をされているようでした。 屋根は陶器瓦なので、塗装の対象ではなかったのだと思います。 ところが、少し離れた場所から見ると、屋根の棟まわりにズレのようなものが確認できました。 工事の途中で、職人さんらしき方が屋根に上がっている様子も見かけました。 それが工事範囲外だったのか。施主様へ説明済みだったのか。こちらからは分かりません。 ただ、足場が外されたあとも、屋根の気になる部分はそのままに見えました。 現場を見る立場としては、少しもったいないことだと感じました。 足場を組む工事は、家の外回りを確認する大きな機会です 外壁塗装では、建物のまわりに足場を組みます。 足場があると、普段は見えにくい場所まで近くで確
7月3日


2階のトイレが暑い。エアコンを付ける前に考えたい、費用を抑えた暑さ対策
夏が近づくと増えてくるのが、 「2階のトイレが、とにかく暑い」「数分入っているだけでも汗が出る」 というご相談です。 トイレは短時間しか使わない場所ですが、毎日何度も使います。特に高齢の方にとっては、暑さを我慢しながら使う場所になってしまうと、思っている以上に負担になります。 ただし、トイレを涼しくするために、必ずしも最初から大がかりな工事が必要とは限りません。 なぜ2階のトイレは暑くなりやすいのでしょうか 2階は屋根に近く、屋根や外壁が受けた熱の影響を受けやすい場所です。 さらにトイレは、 ・部屋が狭い・窓が小さい・扉を閉めて使う・空気の逃げ道が少ない といった条件が重なります。 窓があっても、窓を一か所開けただけでは、空気が思ったほど動かないことがあります。 「窓があるから風が入る」とは限らないのが、トイレの難しいところです。 まず考えたいのは、熱を入れないこと 窓から日差しが入っている場合は、室内を冷やす前に、窓の外側で日差しを遮る方法が効果的です。 たとえば、 ・外付けの日よけ・すだれ・遮熱タイプのスクリーン・窓ガラスへの遮熱対策 などが
6月19日


実家が空き家になるまでに ②
空き家になりやすい実家には、いくつかの共通点があります 前回の記事、https://www.hurusatoreformkoumuten.com/post/%E5%AE%9F%E5%AE%B6%E3%81%8C%E7%A9%BA%E3%81%8D%E5%AE%B6%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%AB 実際に自分がその立場になってみて思うのは、空き家というのは、ある日突然できあがるものではないということです。 もちろん、住む人がいなくなる日はあります。けれど、そのずっと前から、実家は少しずつ「空き家になりやすい状態」に近づいていることがあります。 今振り返ると、そうした家にはいくつか共通点があるように思います。 まずひとつは、親が高齢で一人暮らしをしていることです。 一人暮らしそのものが悪いわけではありません。住み慣れた家で、自分のペースで暮らせることは、本人にとって大きな安心でもあると思います。 ただ、年齢を重ねると、今まで当たり前にできていたことが少しずつ負担になっていきま
6月12日


ナフサ価格の影響で、リフォーム建材にもじわじわ影響が出ています
― クロス・床材・塗料・樹脂部材…実は暮らしに近い話です ― 最近、「ナフサ」という言葉を耳にする機会が増えました。 聞き慣れない言葉ですが、実はリフォームにも関係があります。ナフサは、石油から作られる原料のひとつで、プラスチック・合成樹脂・塗料・接着剤など、さまざまな製品の元になります。 つまり、私たちの身近な住宅建材にも関係している原料です。 ■ ナフサは、どんな建材に関係するの? リフォームで使う材料の中には、石油化学製品をもとに作られているものが多くあります。 たとえば、 ・ビニールクロス・クッションフロア・塩ビ管・樹脂製の見切り材・接着剤・シーリング材・一部の断熱材・塗料や溶剤などです。 一見、石油とは関係なさそうに見える内装材や水まわり部材にも、実はナフサ由来の原料が使われています。 ■ なぜ今、ナフサが話題になっているのか 日本はナフサの多くを輸入に頼っています。 内閣府の資料では、2025年の国内ナフサ生産量は約1,310万kL、輸入量は約2,039万kLで、国内需要の過半を輸入でまかなっていることが示されています。...
5月15日


実家が空き家になるまでに ①
まだ先の話と思っていたけれど 「 実 家のことは、まだ先の話」 以前の私は、どこかでそう思っていました。 考えなければいけないことだとは分かっていても、今すぐではない。そんな気持ちだったように思います。 空き家の所有者は50代以上が中心という資料もあり、47歳で実家を相続して空き家を抱える私は、同年代の中では少し早めにその立場になったほうかもしれません。 今思えば、だからこそ実家のことをどこか「まだ先の話」と感じていたのかもしれません。 私 自身、今は実家を相続し、空き家を抱えています。 空き家になったのは、今から3年ほど前のことです。 それまでは、母が一人で暮らしていました。 母はがんを患っていました。 抗がん剤がうまく合っていた時期もあり、亡くなる少し前までは、そこまで大きな不自由もなく暮らしていました。 もちろん病気は進行していて、完治が見込める状況ではありませんでした。 それでも当時は、どこかで「まだもう少しこのままの暮らしが続くのではないか」と思っていたのかもしれません。 病気のことは話します。 体調のことも気になります。けれど、「この
4月17日


まだ使える?それとも直す?迷ったときの判断基準― 工務店が現場で見ているポイントをお話しします ―
「まだ使える気もするけど…」「でも、そろそろ直した方がいいのかな…」 住まいのことで、こんなふうに迷うことはありませんか? 実際の現場でも、 一番多いご相談がこの“判断”です。 今回は、 「使える」と「直した方がいい」の分かれ目 を、分かりやすくお伝えします。 ■ 判断基準①:使いにくさを感じているか まず一つ目は、 日常の使いにくさ です。 ・ドアが開けにくい・床が少し沈む・スイッチの反応が悪い・照明が暗い こうした「ちょっとした違和感」は、実は大事なサインです。 「慣れているから大丈夫」ではなく、 体が感じている不便は正直 です。 ■ 判断基準②:安全に関わるかどうか 次に大切なのが、 安全性 です。 ・階段が暗い・床が不安定・鍵の調子が悪い・換気が弱い これらは、“まだ使える”ではなく**“早めに直した方がいい”**ケースです。 特に、階段や水まわりは注意が必要です。 ■ 今すぐ直した方がいい場所3選 現場で見ていて、「ここは早めにやった方がいい」と感じる場所があります。 ① 階段まわり(照明・手すり・段差) ・暗い・スイッチの不具合・手す
3月20日


全部直さなくていいリフォームの考え方
― 「気になるところだけ」で、暮らしはちゃんと良くなります ― 「リフォームって、やるなら全部直さないといけないんでしょ?」 ご相談を受けていると、こんな言葉をよく耳にします。 でも実際は、 全部直す必要はまったくありません。 むしろ、「全部やろう」と考えることで、何もできなくなってしまうケースの方が多いのです。 ■ リフォーム=大がかり、と思っていませんか? テレビや広告では、 フルリフォーム 水まわり全部入れ替え 間取り変更 といった話題が目につきます。 その影響で、 「そこまでやらないと意味がない」「費用も大きくなりそう」 と感じてしまう方が多いのですが、日々の暮らしに必要なのは、そこではありません。 ■ 本当に直したほうがいいのは、こんなところ 実際に多いのは、 床がフワフワする ドアが開けにくい 暗くて見えにくい 掃除がしづらい 使いにくい動線 こうした 「小さな不便」 です。 これらは、一か所ずつ直すだけでも、暮らしやすさが大きく変わります。 ■ 「部分的に直す」という考え方 全部を一気に直すのではなく、 今いちばん困っているとこ
2月13日


築年数だけでは決まらない時代へ― これからの家は「中身」で価値が決まります ―
少し前までは、「家の価値は築年数で決まる」そう思われていました。 築20年、30年と経つと「もう価値はほとんどない」と言われることも珍しくありませんでした。 ですが、これからは 家の価値の考え方が大きく変わっていきます。 ■ これからは「築年数」より「家の中身」 最近、住宅業界では次のような考え方が当たり前になりつつあります。 断熱性能はどうか 耐震性は確保されているか 設備は更新されているか きちんと手入れされてきたか つまり、 「何年経った家か」より「どういう状態の家か」 が重視される時代です。 ■ なぜ、こんな流れになっているのか 理由はいくつかあります。 ① 国の方針が変わってきている 省エネ・耐震・長寿命住宅を重視する流れが強まり、住宅も「性能」で評価される方向へ進んでいます。 ② 空き家が増えている 数が多いからこそ、 状態の悪い家は選ばれにくくなる という現実があります。 ③ 子や孫の世代の価値観 「古くても、きちんと直してあれば住みたい」「安心して住める家がいい」 そんな考え方が増えています。 ■ 「直してある家」と「そのままの家
2月6日


2027年末で「蛍光灯」が手に入りにくくなります
― これからの照明、どう考えたらいい?― 最近、「蛍光灯がなくなるらしい」と聞いたことはありませんか? 今年に入り早くも数件の工事やお問い合わせもいただいているこのお話。 実は、 2027年末をもって、一般家庭で使われている蛍光灯の“製造と輸入”が終了 する予定です。 これは世界的な取り決めに基づくもので、日本だけの話ではありません。 ■ どうして蛍光灯がなくなるの? 蛍光灯の中には、微量の 水銀 が含まれています。この水銀が、環境や健康に影響を与える可能性があるため、世界的に「水銀を使わない照明へ切り替えよう」という流れになっています。 その代わりとして主流になるのが、 LED照明 です。 ■ 今使っている蛍光灯は、すぐ使えなくなるの? いいえ。 今お使いの蛍光灯が、突然使えなくなることはありません。 禁止されるのは、 ・新しく作ること・海外から輸入すること この2つです。 ただし、時間が経つにつれて「替えの蛍光灯が手に入りにくくなる」「種類が減る」といったことは起こってきます。 ■ LEDって、何がそんなに違うの? よく聞くのが、 「今のまま
1月30日


「あけましておめでとうございます。今年も“直す前に話せる工務店”でありたい」
あけましておめでとうございます 今年も 「直す前に話せる工務店」 でありたいと思っています 新年あけましておめでとうございます。本年も、ふるさとリフォーム工務店をどうぞよろしくお願いいたします。 元日は、「今年はどんな一年にしようか」と、少し立ち止まって考える日でもあります。 私自身、この仕事を続ける中で、年々強く感じていることがあります。 それは、 家は“壊れてから直す場所”ではなく、違和感を感じた時に相談できる存在が必要 だ ということです。 ■ 昨年、多かったのは 「壊れてから」の相談 でした 昨年も多くのご相談をいただきましたが、特に多かったのは、 もっと早く相談すればよかった 年末に一気に悪くなった どこに頼めばいいか分からなかった という声でした。 家の不調は、ある日突然起きるように見えて、実は 少し前からサインを出している ことがほとんどです。 ■ 今年は 「直す前に話せる一年」 に 今年は、「もう少し早く聞いてみよう」「これって大丈夫かな」 そう思ったタイミングで、気軽に声をかけてもらえる工務店でありたいと思っています。...
1月1日


12月25日。工務店が「今年一番多かった相談」を正直に書きます
今日は12月25日。街はクリスマスムードですが、工務店にとっては 年末直前の現実的な日 です。 この時期、「今年ももう終わるな」と思いながら現場や電話対応をしていると、 毎年、同じ相談が集中している ことに気づきます。 今日は営業トークなしで、 今年、本当に多かった相談 をそのまま書きます。 ① 「これ、今すぐ直したほうがいいですか?」 圧倒的に多い質問です。 なんとなく気になる でも年末だし 大きな工事は嫌 実はこれ、 相談として一番ありがたい内容 です。 今すぐ直す必要がないものも多いですが、“聞かずに放置する”のが一番危ない。 ② 「どこに頼めばいいか分からなくて…」 これも非常に多いです。 購入した店に断られた どこが専門なのか分からない 小さすぎて頼みにくい 結果、 困ってから連絡が来る ケースがほとんど。 本当は、困る前に聞いてほしいことばかりです。 ③ 「今年中じゃなくていいんです」 12月後半に多いこの一言。 でも、工務店側から言わせてもらうと、 今年中に“判断”だけしておくと楽 です。 直すか直さないか春まで待つか それを決め
2025年12月25日


12月に「気づいてはいけない家の不調」があります― 気づいた瞬間、年末が詰むケースも ―
12月。寒くなって、家にいる時間が増えるこの季節。 この時期、現場に出ていて思うのは、**「12月に気づくと厄介な家の不調」**が確実にあるということです。 今回は、工務店だからこそ知っている“気づいてはいけない”という、少し変な話をします。 ① 床がやけに冷たい ― それ、暖房のせいじゃありません ― 「暖房を入れても足元が寒い」 12月にこれを感じた場合、原因はエアコンでも灯油でもありません。 床下の湿気 断熱不足 空気の流れの悪さ 夏の湿気ダメージが、冬に冷えとして出る 典型的なパターンです。 12月に気づくと、対策は年明けまで持ち越しになりがちです。 ② 家のどこかが“カビ臭い” ― 冬なのに、です ― 「冬だから湿気は少ないはず」 そう思っている方ほど危険です。 押入れ 階段下 二階の隅 北側の部屋 冬にカビ臭が出る家は、 夏に湿気を溜め込みすぎています。 12月は、その“ツケ”が出る時期です。 ③ 窓じゃない場所が結露する ― これは要注意 ― 窓の結露はまだ分かります。 でも、 壁 クローゼット内部 家具の裏 ここが濡れていたら、そ
2025年12月18日


乾燥対策に効果抜群!加湿方式別にわかる“最適な加湿器”とおすすめ日本製モデル7選
冬の住まいに「潤い」を取り戻す季節 暖房を使い始めると、どうしても室内の湿度が 30%台 まで下がりがちです。お肌や喉の乾燥、木製家具のスキマやキシミ音、静電気…。そんな“乾きの不調”を防ぐために欠かせないのが「加湿器」です。 でも実は、加湿器にはいくつかの**方式(仕組みの違い)**があり、どれを選ぶかで「加湿力」「電気代」「お手入れの手間」「安全性」が大きく変わります。 ここでは、インテリアコーディネーター・住宅維持管理士の立場から、方式別の特徴と、 実際に売れている日本製のおすすめモデル をご紹介します。 方式①|スチーム式(加熱式) 参考モデル:象印 EE-RU35-WA https://www.zojirushi.co.jp/syohin/life/humidifier/ee-ru/ 仕組みと特徴 水を加熱して蒸気を噴出するタイプ。しっかりした加湿力があり、殺菌効果も期待できる安心の方式です。 メリット 加熱で雑菌が繁殖しにくい 加湿力が高く、短時間で効果を実感 ホワイトダスト(白い粉)ほぼなし デメリット 電気
2025年10月30日


「畳からフローリングへリフォームするなら無垢のヒノキがおすすめ|築30年以上の家に最適」
畳からフローリングへのリフォームを考えている方へ 「畳が古くなってきた」「掃除や手入れが大変」と感じる方には、 畳からフローリングへのリフォーム が人気です。 特に最近注目されているのが、 無垢のヒノキフローリング です。...
2025年9月11日


【台風前に買っておきたい!台風対策の必須アイテム完全ガイド】
はじめに 台風が近づいてくると、ニュースを見ながら「もし停電になったら?」「断水したらどうしよう?」と不安になりますよね。特に家族がいると、自分だけでなく子どもや高齢の親のことまで心配になります。 実は私自身、これまでに 床上浸水を1回・床下浸水を1回経験 しました。...
2025年8月21日


とにかく暑い💦屋根裏で出来ること。
🌟 三菱電機の屋根裏換気扇『V-20MEX3』とは? 三菱電機の「換気排熱ファン」シリーズは、夏場に屋根裏の熱気を効率よく排出する換気扇です。人気の角穴据付タイプである V‑20MEX3 は以下のような特徴を持ちます: ダクト工事不要・簡易施工...
2025年7月17日


「キッチンのニオイが取れない…」プロが教える換気と掃除テク
暑くなると、キッチンの生ゴミ臭や油のニオイが強く感じられ、「換気しても取れない!」と悩む方が増えます。 原因を突き止めて正しい対処をすることで、驚くほどスッキリ解決できますよ。 リフォーム・ハウスクリーニングのプロ目線で、ニオイ撃退テクをお届けします! ニオイの原因を知ろう...
2025年7月3日


お盆シーズンまでにやっておきたい5つのこと✅
実家も家族も心地よく迎えるための住まい準備 こんにちは。リフォームアドバイザーとして、季節に寄り添った住まいづくりをお手伝いしています江藤です。 大分のお盆時期は 一般的に 8月13日から16日(または15日まで)に行われます 。...
2025年6月19日


【知らないと危険】白蟻防蟻工事をしなかった場合に起こること
新築でも中古でも、「白蟻(シロアリ)対策」は欠かせません。 シロアリの活動は一年を通して行われており、特に羽アリの発生時期は種類によって異なります。 ヤマトシロアリは4月から5月頃、イエシロアリは6月から7月頃に羽アリが飛び立ちます。...
2025年6月5日
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